粗チンM男のつぶやき
このブログでは、粗チン画像、体験談をもとにしたM男小説(妄想を含む)、M女小説(妄想のみ)、粗チンM男の夫婦生活、その他日々思っていることを書いていきます。
06 | 2009/07 | 08
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P検(その16)
女医「はじめに申し上げましたように、これからのケアや支援を実施するためには、この検査の受けていただくことが条件になります。」
「私も女性ですので、この検査が女性にとっては大きな負担になるということはよくわかりますが、1時間程度お時間をいただければと思います。」


しばらく、Muck2妻は考え込んだが、心の中は決まっていた。

Muck2妻「わかりました。」

女医「今日、よろしければ、私と先ほどのAさんが担当で検査を実施できます。今日ご都合が悪いようでたしら、あらためて検査の日時を予約していただくことになります。」


Muck2妻は、日にちがあくと、気が変ってしまうような気がしたので、意を決して

Muck2妻「では、今日、お願いします。」

女医「では、待合室の3番にご案内しますので、下着もすべて脱いで部屋に置いてあるバスローブを着てお待ちください。すぐに準備をしますので」

そう言うと、Aさんが待合室3番に案内してくれた。


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奴隷契約(その後1)
妻の奴隷契約のその後です。

妻は奴隷生活にどっぷり浸かっています。

変更になったのは奴隷契約の交換と拘束日です。
奴隷契約については、妻の了解があれば1週間を限度に交換できること、契約内容はそのままであること
このことにより奴隷オークションにかけられるようになったそうである。
つまり、1週間を限度に奴隷として買われるそうです。

奴隷として買われると、性欲処理の公衆便所として扱われるそうで、これが最高にうれしいそうです。
また、オークションもモノ扱いされるので、興奮するそうです。
つまり、女性としてではなく、メス、モノ、性欲処理道具として扱われることに興奮するそうです。

妻は英会話ができるので外国人のおじさんに人気が高いそうです(本人談)。
何人もの男性が妻を買いたいと言ったそうですが、奴隷契約上できないので断っているようです。

妻は、本当の奴隷になり、売られるために、外国への貨物船に貨物として運ばれ、その船の中でも、船員に毎日、犯されるなんて最高ねって言います。

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P検(その15)

女医「それでは、次は日本人の平均サイズで入れてみます」
「Aさん、続けていいですか?」

Aさん「はい、大丈夫です」

日本人の平均サイズといってもMuck2妻にはかなり大きく感じられた。
そう思ったが、Aさんのマ○コにはすんなりと入っていった。

先ほどの小さいサイズと同じようなかすかな感じた声であったが、機械の針はかなり大きく振れ出した。
1分ほど続いたが、

女医「では、このくらいにして、次は大きいのでいきますね」
「本当の検査では最低でも5分くらいはしますが、全体の流れを把握してもらうために省略します」

女医「次はかなり大きいサイズを入れて、さらに自動的に少しずつ大きくしていきます。」
「ギブアップした段階でストップしますが、普通の女性はかなり大きなサイズまで入りますので見ていてください。」



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P検(その14)
女医「次は乳首にいきますね」

同じように針が大きく振れた。

女医「Aさんは感度については全く問題ないですね。かなり感じやすい方です。」



女医「では、次は実際に入れてみます。」

そういうと天井からぶら下がっている機械を下に引っ張ってきて、足を開いているAさんの股間のところに持ってきた。

そして円筒状の物をいじくりながら

女医「ご主人の大きさにセットしました」
「これをまず入れてみたいと思います」
「では小さいのから行きますね。濡れているから大丈夫ですね?」



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P検(その13)
女医「いろいろ説明しましたが、実際にどのように検査を行うか見てもらった方が良いと思いますので・・・」
「Aさん、では、準備お願いしますね」
Aさん「はい。もうセットしていますので、一緒に行きましょう。」

そう言うと、女医、看護師Aさん、私の3人は別室にある検査室に入っていった。

検査室に入ると、実際見たことはなかったが、テレビなどで見たことがある分娩台のようなものが部屋の真ん中にあり、その周りには測定用の機械やコードがたくさんあった。

Aさんは部屋の隅で白衣だけではなく、パンスト、下着を手際よく脱ぎ、あっという間に全裸になって、分娩台のようなものに乗り、自ら脚を開いた。

その脚を女医が台に固定した。

女医「手はどうします?」

看護師A「固定して下さい。」

そう言うと女医は手も固定し、その後、心電図のように、多くのコードを体中につけていった。

Muck2妻はその姿に思わず唾を飲み込み、濡れている自分に気がついた。



女医「次は乳首にいきますね」

同じように針が大きく振れた。

女医「Aさんは感度については全く問題ないですね。かなり感じやすい方です。」
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プロフィール

Author:Muck2
私は40歳。中堅企業の中間管理職。一見どこにでもいるサラリーマンであるが、実は、短小、包茎、早漏という粗チン男である。その上、露出狂という変態M男である。

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