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| P検(その18) |
最近はもっぱらクリトリスのオナニーが中心なので、膣の中に異物が入るのは久しぶりであった。
が、あっさりと奥まで入ってしまった。
入った時は気持ちいいと思ったが、すぐに平常心に戻ってしまった。 しばらく機械によるピストン運動が行われていたが、反応が少ない私を見て
女医「では、次は日本人の平均サイズにします」
今度はその大きさを見なかったが、入った瞬間に明らかに大きさの違いが感じられた。
気持ちいいという感覚と同時に自然と声が漏れた。 5分ほどピストン運動が続いたが、敬子の声はますます大きくなった。 目は最初から瞑っており、脚は固定されたままなのでまるで犯されているようであったが、心のどこかで「本物の男性のペ○スで犯されたい」という気持ちが大きくなった。
オナニーの感覚とは違いながら、生まれて初めて膣でいきそうになったが、なかなかいかなかった。
どのくらい時間が経ったかわからなかったが、機械がストップし、抜かれた。
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| オークション(その2) |
妻はニヤニヤしています。
私は仕方なく、妻のところに出て行った。
会場の男性は、蔑んだ目で私を見、女性は興味津々という目であった。
司会者「失礼ですが、親指くらいということはないですよね?」
私「いや、・・・・」
司会者「では、確認させていただいてよろしいですか?」
私は当惑したが、妻は私のズボンを脱がし始めた。 私はなぜか抵抗もせず妻がなすままにズボンとパンツを脱がされた。
私のペニスは半立ち状態であった。
でも、あまりの小ささに会場から馬鹿にしたような笑いが漏れた。
妻「でも、これでも少し起っているので、本当はもっと小さいんですよ!」
会場は爆笑した。
司会者「でも、マックスの状態のものを見たいですね。」
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| P検(その17) |
※久し振りです。申し訳ありません。 ※妻をこれから敬子という。
しばらくすると、看護師Aさんが、
A「よろしいでしょうか」
敬子「はい、大丈夫です。」
敬子はAに案内されて、先ほどの検査室に入った。
女医「それでは、すべて脱いで椅子に座っていただけますか?」
先ほどAさんが座った分娩台のような椅子であるが、意を決してすべて脱ぎ、座った。 脚を開き、固定されたので2人にはマ○コは丸見えである。
女医「数枚写真を撮りますので、動かないでください」
そう言われ、あっという間にフラッシュが光り撮影されたようだ。
さらに、小さな器具が私の膣を広げ、まるで膣の中を撮影するようにフラッシュが光った。
ヌードモデルというのはフラッシュやシャッターを切る音に興奮すると聞いたことがあるが、このことなのかと思った。 下半身はかなり濡れてきた。 たぶん、二人には丸見えだろう。
女医「では、次に感度の検査をしますので、そのまま楽にして下さい」
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| オークション(その1) |
数か月前の出来事です。 (フィクションも含まれています)
妻があるオークションにかけられるので見学に来ないかと誘われた。
妻にとってオークションは非常に興奮するプレイだと聞かされていたのでもちろんOKした。
場所はあるパーティー会場のようなところで、もちろん貸切であった。
参加者はすべて仮面のようなものを付けられ、顔がわからないようになっていた。
妻は別室に連れて行かれ、私はオークションの参加者のふりをして会場で見ていてほしいと言われたのでドキドキしながらそのとおりしていた。
しばらくすると、全裸で首輪、手枷を付けられ、仮面をした妻がみんなの前に男性にひかれて連れられてきた。
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| P検(その16) |
女医「はじめに申し上げましたように、これからのケアや支援を実施するためには、この検査の受けていただくことが条件になります。」 「私も女性ですので、この検査が女性にとっては大きな負担になるということはよくわかりますが、1時間程度お時間をいただければと思います。」
しばらく、Muck2妻は考え込んだが、心の中は決まっていた。
Muck2妻「わかりました。」
女医「今日、よろしければ、私と先ほどのAさんが担当で検査を実施できます。今日ご都合が悪いようでたしら、あらためて検査の日時を予約していただくことになります。」
Muck2妻は、日にちがあくと、気が変ってしまうような気がしたので、意を決して
Muck2妻「では、今日、お願いします。」
女医「では、待合室の3番にご案内しますので、下着もすべて脱いで部屋に置いてあるバスローブを着てお待ちください。すぐに準備をしますので」
そう言うと、Aさんが待合室3番に案内してくれた。
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