粗チンM男のつぶやき
このブログでは、粗チン画像、体験談をもとにしたM男小説(妄想を含む)、M女小説(妄想のみ)、粗チンM男の夫婦生活、その他日々思っていることを書いていきます。
09 | 2008/10 | 11
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奴隷契約(その1)
その10まで書いた「スワッピング」の続きですがタイトルを「奴隷契約」に変更します。



妻はぐったりしていましたが、その後、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきました。
私はAさん妻に粗チンをいじられていました。
一度出しましたが、そのあとも妻が犯されている姿を間近に見て、起ちっぱなしでした。

妻は私に
妻「ねえ、さっきの話だけど、私、奴隷になるから」
私は意味が分からず「???」という顔をしていました。

すると、Aさんは、
「こんな素晴らしい奥さんを我々が奴隷として買いたいということです。」
「基本的には、性処理のための男性たちの奴隷です。」
「といっても、NG事項は事前に決めておくので私たちと奥さんの奴隷契約ですね」
「具体的には、マンコの使用は我々が管理させていただきたい。もちろん、奥さんは自由にセックスはできません。逆に、我々が指定した者とはどんな男であってもセックスをしなければなりません。」
「私たちは奥さんは立派な仕事をお持ちなので、基本的には週末のみの奴隷契約にしたいと思っています。」


「私たちはいろんなグループと共同で秘密パーティーを開催しています。」
「メンバーの方々は、メンバーの紹介がないと入会できません。皆さん、それなりのステイタスの方々ばかりです。」
「パーティーにはいろんな形式がありますが、スワッピングパーティーは夫婦かパートナーで参加していただきます。今日のようなものです。」
「男性のみの参加のパーティーもあります。これには当然、お相手する女性が必要ですのでゲストの方々を調達します。これまで奥様はゲストとして参加していただきました。」
「ゲストの場合は、我々も参加される男性もゲストの女性を丁寧に扱います。」

「ただ、ゲストだけでは足りませんので、ゲスト以外に奴隷の女性を配置します。奴隷はゲストと違って、はっきり言って意思はありません。男性のなすがままに犯されます。
「でも、奴隷といっても奥様のようにかなりの美人ばかりですが、奥さまにはたくさんの男が群がると思いますよ。」

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空港にて
先日夢を見ました。

飛行機の手荷物検査のところにある金属探知機での検査のことです。
いつもにも増して列が長く、進み具合が遅くなっています。

検査が厳しくなり、気分的に嫌だなあと思いつつ、でも仕方ないかと考えていました。

私はあまり鳴りませんが、その日は鳴りました。
すかさず、女性係員が私の全身はささっとチェックしました。

その際に、軽く私の股間に触れました。
私は単なる偶然だと思い、内心、喜んでいましたが、また、さりげなく触られました。

でも、その後何かを確信したように、私を隅の人からの死角のようなところに連れて行かれ、もう一人の女性係員(警官?)が来て二人でチェックを受けました。

その一人が「ベルトを少し緩めてもらえますか?」
私はええっと思いつつ、露出狂の私は全部脱ぎたくなりましたが、さすがにそこまではできません。

そして何と係員は顔色一つ変えずに私のズボンの前から手を入れてパンツの上から股間をまさぐります。
何か股間に隠していると勘違いされたのかと思いました。

でも、しばらくまさぐられたので、私の粗チンが反応してしまいました。

すると、「えっ、ついてるの?」という顔を一瞬しましたが、何事もなかったように、
「失礼しました。ありがとうございました」

後で、ニュースで知りましたが、ある女性の容疑者が飛行機で逃亡し、男性に扮しているのではないかということのようです。

私は女性的な顔をしていると思いませんが、最初に股間を触った人が、私があまりにも粗チンなので、チ○ポがついていないと思ったようです。

そのことを早く知っていれば、すぐに全裸になって女性の係員の前でわが粗チンを見せてあげたのにと残念に思いました。

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妻との性生活(その4)
私「ああ〜、いっちゃいそうです」
妻「はやいのねえ。でも簡単にはいかしてあげないわ」

妻「ねえ、シャワーを浴びようか?」

もうこの時点で完全に主導権を握られていました。

お互い、さっさっと衣服を脱ぎ、全裸のままバスルームに入り一緒にシャワーを浴びました。
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テーマ:夫婦のエッチ - ジャンル:アダルト

IさんとのM男生活(その2)
タイトルを「IさんとのM男生活」とします。
以前書いた、「Iさんとのその後」を(その1)として、この記事を(その2)とします。

Iさんとは普通のセックスもたくさんしましたが、そのほとんどが騎乗位でした。
私は下で粗チンを起たせるだけで、その粗チンにIさんがまたがり、自由に動き回るというセックスでした。

でも、Iさんはそのためだけに私をセックスフレンドにしたわけではありませんでした。

Iさんは2つの顔を持っており、一つは仕事バリバリのキャリアウーマン、もう一つはH大好きのスケベウーマンです。
今は、こういう女性はたくさんいるというのは不思議には思いませんが、20歳前後の私には驚きでした。

Iさんはスケベウーマンとしての友達に、「かわいい粗チン坊やを飼っている」と自慢しているようで、その友達たちは興味津々で私の粗チン目当てに遊びに来ていました。

でも、女性たちの反応は2種類でした。

Aタイプ「小さ〜い」「やだ〜」「ハハハ」などと言って私の小ささをバカにするタイプです。

Bタイプ「もっと小さいのかと思った」「もっと小さいのを見たことがあるよ」

Aタイプのように反応されると最高にうれしく、Bタイプのように反応されると、もっと小さい男性に嫉妬するようになりました。

そんな自分を変態だと意識するようになったのもこの頃です。
この感情は今でも変わりません。

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト

Iさんとのその後
Iさんはお酒とセックスが仕事のストレス解消だといっていました。
Iさんは今で言うキャリアウーマンでその分、責任のある仕事を任され、ストレスも多かったようです。

お酒も好きなようでしたが、あまり強くないほうで、でも、酔うとセックスがしたくなるそうです。
酔った勢いで会社の人や仕事関係の人ともかなりセックスをしていたようです。

でも、帰ってきて
Iさん「あ〜、つまんないセックスしちゃった」「ねえ、口直しにセックスしよう!」
と言って、マンションに入ってくるとすぐ服を脱いで玄関で襲われることも何回もありました。

これまでの文章を読むと、Iさんとセックスがたくさんできてうらやましいと思われるかもしれませんが、Iさんは基本的にSなので、私はIさんのM奴隷として扱われました。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト



プロフィール

Author:Muck2
私は40歳。中堅企業の中間管理職。一見どこにでもいるサラリーマンであるが、実は、短小、包茎、早漏という粗チン男である。その上、露出狂という変態M男である。

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