粗チンM男のつぶやき
このブログでは、粗チン画像、体験談をもとにしたM男小説(妄想を含む)、M女小説(妄想のみ)、粗チンM男の夫婦生活、その他日々思っていることを書いていきます。
09 | 2008/10 | 11
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スワッピング(その10)
Aさんがいったあと、次にBさんがすぐにいれました。

Bさん「本当に奥さんスケベだねえ。ご主人のチンポじゃ満足できないの?」
妻「小さいし、すぐいっちゃうから。」
Bさん「チンポは誰のがいいんだ?」
妻「誰でもいい。大きいのが好き!」

Bさん「今まで何人くらいの男とセックスしたんだ?」
妻「わからないくらいたくさん!」
Bさん「100人くらいか?」
妻「もっとたくさん!」
Bさん「500人くらい?」
妻「もっと多いかも。でもわからない」
Bさん「もしかして、1,000人にいってんじゃないのか?ご主人はこんな淫乱女ってことを知っているのかなあ?」


Bさん「前のご主人とはどうして別れたんだ?」
妻「私の浮気がばれたから」
Bさん「許してくれなかったのか?」
妻「1回目は許してくれたけど、2回目は許してくれかなった」
Bさん「つまんない男だなあ。今のご主人は許してくれるのか?」
妻「優しいから、何でも許してくれるの」
Bさん「許してくれなかったら、浮気はしないのか?」
妻「セックスはする!」
Bさん「本当にスケベな奥さんだなあ」

間違いなく、私が聞いていることを意識しながらの会話でした。

私はSの妻しか知りませんでしたが、初めてMの妻も見ました。
でも、これが本当の妻の姿かもしれません。
私は、私の目の前で他人のチンポでいきそうになっている妻をより愛おしく感じました。

テーマ:夫婦のエッチ - ジャンル:アダルト

スワッピング(その9)
Aさんは遠慮もせず生のまま妻のマンコにぶち込みました。
その横でBさんも裸になり、妻のあえいでいる口もとのチンポを持っていくと、妻をそれをおいしそうに咥えました。
ただ、喘ぎ声を出しながら咥えるのは大変そうでした。

Aさん「気持ちいいか?」
妻「気持ちいいです」
Aさん「主人とどっちがいい?」
妻「こっち、こっち。大きいのがいい!」
Aさん「じゃあ、俺たちの女になるか?」
妻「はい」
Aさん「奴隷になるか?」
妻「奴隷にして下さい」
Aさん「じゃあ、もう旦那とはセックスしないか?」
妻「はい、しません。」

私は身動きも取れず、見ていましたが、横にいたAさん妻は私の粗チンを咥え、そのままあっという間に口の中に果ててしまいました。

Aさんは妻の言葉に満足したようで、腰の動きを早くして妻のマンコに中だししました。

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スワッピング(その8)
もちろん、私の粗チンよりも小さいものはありません。
ほとんどが私の2倍以上あるものです。

そんなバイブでも妻のマ○コは簡単に受け入れてしまいます。
Aさんがスイッチを入れると、妻のマンコにささったバイブは音を立てながら勝手にくねくねと動き回ります。
妻は私が聞いたことがないようなあえぎ声を出しています。

いろんなバイブで3人の男性は妻のマンコをおもちゃのように扱っています。
でも、ますます妻のあえぎ声は大きくなっていきます。
Cさんはデジカメで妻の痴態を撮っています。

私は声も出ずじっと見ているだけでした。
気がつくとAさん妻が私の横に寄り添い、
Aさん「どう?奥さんすごいでしょ?でも、奇麗な奥さんね。いつも人気者なのよ」

妻は我慢できなくなり、
3人の男性に
妻「早くください!」
とお願いしています。

Aさん「ご主人、いいですね?」
私は声が出ずうなずくだけです。

(つづく)

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スワッピング(その7)
あまりのはしゃぎように、Bさん妻、Cさん妻も興味を示し始め、2人とも全裸になり、Bさん妻「私も入れさせて」
と言って、あっという間にBさんが今度は上から入れてきました。

Bさん妻「やだ〜、これローターみたい!」
と言いながら器用に腰を動かしますが、
Bさん妻「でも、やっぱり奥に届かないわね」
と言って物足りなさそうにCさん妻と交代しました。

私は発射寸前でしたが、何とか我慢しています。
3人とも生で入れましたが、中に出していいかわかりません。

Cさん妻「フフフ・・・・、これが噂の粗チンなのね。私もこの大きさははじめて。これは話のネタになるわね。でも、若いから硬さは立派ね」
といいながら、腰をグリグリさせながら抜いてしまいました。

Aさん妻「ねえ、Muck2さん、奥さんのHな姿見てみたい?。ねえ、ねえ、いつものようにMuck2妻さんをいじめましょうよ。」

妻も待っていましたと言わんばかりに全裸になり、みんなの前に体をあずけます。

自分の妻ながら40歳を過ぎているとは思えないきれいな裸だと感心し、みんなに自慢したい気分でした。
でも、妻とセックスしたのはいつ以来かと考えつつ、ここにいる男性たちは、何回ほど妻とセックスをしているのだろうなとと思い。もしかしたらこのきれいな裸を維持しているのはこの人たちとセックスをしているからなのかと複雑な心境でした。

そんなことを考えていると、Aさん妻がたくさんのバイブを別室から持って来ました。

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スワッピング(その6)
すると、
Aさん妻「私も試してみたいわあ。Muck2妻さんいいでしょ?」
妻「こんなのでいいの?じゃあ、私もAさんいただいていいかしら?」
Aさん妻「あなた、よかったわね。でも、大丈夫?昨日もしたから」

夫たちには決定権はないようです。

Aさん妻はあっという間に全裸になってしまいました。
Aさん「もっと色っぽく脱いだらどうなんだ」
Aさん妻「ごめんなさいね。こんなおばあさんで。本当に孫がいるのよ。こんなおばあさんが色っぽく脱いでもしかたないでしょ」
肌が緩んでいるのは仕方ありませんが、孫がいるとは信じられません。

私も全裸にされてカーペットの上に仰向けになりました。
そこへAさん妻が乗りかかってきて、私の粗チンを握ったまますぐに入れようとしています。
妻「Muck2、すぐにいっちゃあだめよ。我慢するのよ。」
妻「Aさん妻、あまり動くとすぐいっちゃいますから気をつけて下さい」
Aさん妻「いいのよ。私ので出してくれるとうれしいわ」
といいながら、腰を沈めてあっという間に入ってしまいました。

私はいきそうになりましたが、我慢し、何とか落ち着きました。
Aさん妻「入っている、入っている!。Muck2妻さんは入っているのがわかんないって言うからどんなものかと思ったけど、いいわよ、これ!。たまにはこういうのもいいじゃない!ステーキばかりじゃ飽きるからたまにはお茶漬けね」
私「(俺のチンポはお茶漬けか?)」
Aさん妻「これって自由に動けるのね。おもしろい、おもしろい」
と言って腰を上下ではなく前後左右に動かします。

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プロフィール

Author:Muck2
私は40歳。中堅企業の中間管理職。一見どこにでもいるサラリーマンであるが、実は、短小、包茎、早漏という粗チン男である。その上、露出狂という変態M男である。

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