粗チンM男のつぶやき
このブログでは、粗チン画像、体験談をもとにしたM男小説(妄想を含む)、M女小説(妄想のみ)、粗チンM男の夫婦生活、その他日々思っていることを書いていきます。
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スワッピング(その8)
もちろん、私の粗チンよりも小さいものはありません。
ほとんどが私の2倍以上あるものです。

そんなバイブでも妻のマ○コは簡単に受け入れてしまいます。
Aさんがスイッチを入れると、妻のマンコにささったバイブは音を立てながら勝手にくねくねと動き回ります。
妻は私が聞いたことがないようなあえぎ声を出しています。

いろんなバイブで3人の男性は妻のマンコをおもちゃのように扱っています。
でも、ますます妻のあえぎ声は大きくなっていきます。
Cさんはデジカメで妻の痴態を撮っています。

私は声も出ずじっと見ているだけでした。
気がつくとAさん妻が私の横に寄り添い、
Aさん「どう?奥さんすごいでしょ?でも、奇麗な奥さんね。いつも人気者なのよ」

妻は我慢できなくなり、
3人の男性に
妻「早くください!」
とお願いしています。

Aさん「ご主人、いいですね?」
私は声が出ずうなずくだけです。

(つづく)

テーマ:夫婦のエッチ - ジャンル:アダルト

包茎
私のチ○ポは、短小、早漏、そして、包茎です。
いわゆる3拍子そろった粗チン男です。

これについては、これまで、粗チン写真1粗チン写真2などでも紹介し、コメントもいただきました。

今回は女性の皆さん包茎の男性の方々からのご意見をいただきたいと思います。

私は仮性包茎なので、以前は普段から皮をむいた状態にしていました。
ところが、妻から「こんなに皮が余っているのに、ごまかしたらだめよ!」
「やっぱり粗チンは包茎じゃないとだめ」
などと言われ、むいた状態にすることを禁じられました。

そう命令しておきながら、私の包茎チ○ポを見て、
「情けない粗チンだねえ」と馬鹿にします。
でも、それが私にとってうれしいです。

ところが、勃起時は仕方ないとしても、平常時でも先っぽの方から本体が顔をのぞかせています。
妻はそれが気に入らないのです。
100%皮をかぶった状態にしたいらしく、皮をひっぱたりしますが、なかなかうまくいきません。

私も妻の期待にこたえたいので、なるべく皮を先の方にかぶるようにしていますが、むずかしいようです。

そこで、
女性の皆さんへ
私の妻は例外だと思いますが、包茎チ○ポをどう思いますか?
なんでもいいから経験やご意見をお聞かせ下さい。


包茎の男性の方々へ
包茎でのこれまでのエピソードや100%かぶるように工夫している方がいたらその方法を教えてください。







テーマ:独り言 - ジャンル:その他

空港にて
先日夢を見ました。

飛行機の手荷物検査のところにある金属探知機での検査のことです。
いつもにも増して列が長く、進み具合が遅くなっています。

検査が厳しくなり、気分的に嫌だなあと思いつつ、でも仕方ないかと考えていました。

私はあまり鳴りませんが、その日は鳴りました。
すかさず、女性係員が私の全身はささっとチェックしました。

その際に、軽く私の股間に触れました。
私は単なる偶然だと思い、内心、喜んでいましたが、また、さりげなく触られました。

でも、その後何かを確信したように、私を隅の人からの死角のようなところに連れて行かれ、もう一人の女性係員(警官?)が来て二人でチェックを受けました。

その一人が「ベルトを少し緩めてもらえますか?」
私はええっと思いつつ、露出狂の私は全部脱ぎたくなりましたが、さすがにそこまではできません。

そして何と係員は顔色一つ変えずに私のズボンの前から手を入れてパンツの上から股間をまさぐります。
何か股間に隠していると勘違いされたのかと思いました。

でも、しばらくまさぐられたので、私の粗チンが反応してしまいました。

すると、「えっ、ついてるの?」という顔を一瞬しましたが、何事もなかったように、
「失礼しました。ありがとうございました」

後で、ニュースで知りましたが、ある女性の容疑者が飛行機で逃亡し、男性に扮しているのではないかということのようです。

私は女性的な顔をしていると思いませんが、最初に股間を触った人が、私があまりにも粗チンなので、チ○ポがついていないと思ったようです。

そのことを早く知っていれば、すぐに全裸になって女性の係員の前でわが粗チンを見せてあげたのにと残念に思いました。

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト

スワッピング(その7)
あまりのはしゃぎように、Bさん妻、Cさん妻も興味を示し始め、2人とも全裸になり、Bさん妻「私も入れさせて」
と言って、あっという間にBさんが今度は上から入れてきました。

Bさん妻「やだ〜、これローターみたい!」
と言いながら器用に腰を動かしますが、
Bさん妻「でも、やっぱり奥に届かないわね」
と言って物足りなさそうにCさん妻と交代しました。

私は発射寸前でしたが、何とか我慢しています。
3人とも生で入れましたが、中に出していいかわかりません。

Cさん妻「フフフ・・・・、これが噂の粗チンなのね。私もこの大きさははじめて。これは話のネタになるわね。でも、若いから硬さは立派ね」
といいながら、腰をグリグリさせながら抜いてしまいました。

Aさん妻「ねえ、Muck2さん、奥さんのHな姿見てみたい?。ねえ、ねえ、いつものようにMuck2妻さんをいじめましょうよ。」

妻も待っていましたと言わんばかりに全裸になり、みんなの前に体をあずけます。

自分の妻ながら40歳を過ぎているとは思えないきれいな裸だと感心し、みんなに自慢したい気分でした。
でも、妻とセックスしたのはいつ以来かと考えつつ、ここにいる男性たちは、何回ほど妻とセックスをしているのだろうなとと思い。もしかしたらこのきれいな裸を維持しているのはこの人たちとセックスをしているからなのかと複雑な心境でした。

そんなことを考えていると、Aさん妻がたくさんのバイブを別室から持って来ました。

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト



プロフィール

Author:Muck2
私は40歳。中堅企業の中間管理職。一見どこにでもいるサラリーマンであるが、実は、短小、包茎、早漏という粗チン男である。その上、露出狂という変態M男である。

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