| 包茎(その2) |
包茎のことは、以前ここに書きました。
さて、包茎について悩んでいます。 妻の希望に応えるよう常に包茎状態になるようにしています。 おかげで?平常時には、ほとんど皮が被っている状況になってきました。
ところが、寝ている間に勃起することがあるのだと思いますが、朝になると、平常時でも皮がむけた状態になってしまっています。
常に包茎状態にしたい私にとっては不満です。 何かよい方法があったら教えて下さい。
このようなくだらない悩みの人は少ないかと思います。 大学生の時に、たしか包茎が修正するパンツ(ブリーフ)というのがあったと記憶しています。 本気で購入を考えました。
若い時は剥いてもいつも皮が戻ってしまう(包茎状態)のを悩んでいました。
|
| 奴隷契約(その1) |
その10まで書いた「スワッピング」の続きですがタイトルを「奴隷契約」に変更します。
妻はぐったりしていましたが、その後、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきました。 私はAさん妻に粗チンをいじられていました。 一度出しましたが、そのあとも妻が犯されている姿を間近に見て、起ちっぱなしでした。
妻は私に 妻「ねえ、さっきの話だけど、私、奴隷になるから」 私は意味が分からず「???」という顔をしていました。
すると、Aさんは、 「こんな素晴らしい奥さんを我々が奴隷として買いたいということです。」 「基本的には、性処理のための男性たちの奴隷です。」 「といっても、NG事項は事前に決めておくので私たちと奥さんの奴隷契約ですね」 「具体的には、マンコの使用は我々が管理させていただきたい。もちろん、奥さんは自由にセックスはできません。逆に、我々が指定した者とはどんな男であってもセックスをしなければなりません。」 「私たちは奥さんは立派な仕事をお持ちなので、基本的には週末のみの奴隷契約にしたいと思っています。」
「私たちはいろんなグループと共同で秘密パーティーを開催しています。」 「メンバーの方々は、メンバーの紹介がないと入会できません。皆さん、それなりのステイタスの方々ばかりです。」 「パーティーにはいろんな形式がありますが、スワッピングパーティーは夫婦かパートナーで参加していただきます。今日のようなものです。」 「男性のみの参加のパーティーもあります。これには当然、お相手する女性が必要ですのでゲストの方々を調達します。これまで奥様はゲストとして参加していただきました。」 「ゲストの場合は、我々も参加される男性もゲストの女性を丁寧に扱います。」
「ただ、ゲストだけでは足りませんので、ゲスト以外に奴隷の女性を配置します。奴隷はゲストと違って、はっきり言って意思はありません。男性のなすがままに犯されます。 「でも、奴隷といっても奥様のようにかなりの美人ばかりですが、奥さまにはたくさんの男が群がると思いますよ。」 テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト
|
| スワッピング(その10) |
Aさんがいったあと、次にBさんがすぐにいれました。
Bさん「本当に奥さんスケベだねえ。ご主人のチンポじゃ満足できないの?」 妻「小さいし、すぐいっちゃうから。」 Bさん「チンポは誰のがいいんだ?」 妻「誰でもいい。大きいのが好き!」
Bさん「今まで何人くらいの男とセックスしたんだ?」 妻「わからないくらいたくさん!」 Bさん「100人くらいか?」 妻「もっとたくさん!」 Bさん「500人くらい?」 妻「もっと多いかも。でもわからない」 Bさん「もしかして、1,000人にいってんじゃないのか?ご主人はこんな淫乱女ってことを知っているのかなあ?」
Bさん「前のご主人とはどうして別れたんだ?」 妻「私の浮気がばれたから」 Bさん「許してくれなかったのか?」 妻「1回目は許してくれたけど、2回目は許してくれかなった」 Bさん「つまんない男だなあ。今のご主人は許してくれるのか?」 妻「優しいから、何でも許してくれるの」 Bさん「許してくれなかったら、浮気はしないのか?」 妻「セックスはする!」 Bさん「本当にスケベな奥さんだなあ」
間違いなく、私が聞いていることを意識しながらの会話でした。
私はSの妻しか知りませんでしたが、初めてMの妻も見ました。 でも、これが本当の妻の姿かもしれません。 私は、私の目の前で他人のチンポでいきそうになっている妻をより愛おしく感じました。 テーマ:夫婦のエッチ - ジャンル:アダルト
|
| スワッピング(その9) |
Aさんは遠慮もせず生のまま妻のマンコにぶち込みました。 その横でBさんも裸になり、妻のあえいでいる口もとのチンポを持っていくと、妻をそれをおいしそうに咥えました。 ただ、喘ぎ声を出しながら咥えるのは大変そうでした。
Aさん「気持ちいいか?」 妻「気持ちいいです」 Aさん「主人とどっちがいい?」 妻「こっち、こっち。大きいのがいい!」 Aさん「じゃあ、俺たちの女になるか?」 妻「はい」 Aさん「奴隷になるか?」 妻「奴隷にして下さい」 Aさん「じゃあ、もう旦那とはセックスしないか?」 妻「はい、しません。」
私は身動きも取れず、見ていましたが、横にいたAさん妻は私の粗チンを咥え、そのままあっという間に口の中に果ててしまいました。
Aさんは妻の言葉に満足したようで、腰の動きを早くして妻のマンコに中だししました。 テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト
|
|
|
|
|
|