粗チンM男のつぶやき
このブログでは、粗チン画像、体験談をもとにしたM男小説(妄想を含む)、M女小説(妄想のみ)、粗チンM男の夫婦生活、その他日々思っていることを書いていきます。
06 | 2008/07 | 08
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包茎粗チン2
バカな写真ですみません。
見にくいと思いますが、あまった皮を輪ゴムで縛ってみました。


こんな粗チンですが、感想をお聞かせ下さい。

写真はこちら


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テーマ:画像 - ジャンル:その他

奴隷契約(その5)
私はびっくりしたが、
「あなた、いいわよ」
と言われたので、久しぶりに妻に挿入をした。

ただ、カメラでマンコに入っているところを撮るので、バックからの挿入でカメラが下から撮るというアングルであった。
小さい人は経験あるかもしれないが、短い人にとってはバックというのは難しい体位である。少し出し入れするとすぐ抜けてしまうのである。
だから、あまり妻とはバックの経験はないが、仕方ないので妻はソファの背に手をつき、お尻を突き出した格好になり、その下に潜り込むようにカメラを持ったCさんが入り、そこに私が後ろから挿入するという格好だった。

私は2回いっていたので、すぐにいってしまうこともなく、抜けないように慎重にゆっくりと腰を前後した。
妻に対しては引き続きAさんがインタビューをしていた。
「気持ちいい?」
「ええ」
そう答えながら、妻からはあえぎ声は全く聞かれませんでした。
「なんかスカスカのようだねえ(笑)」
「これならもう1本くらい入りそうだねえ(笑)」

つづく

テーマ:夫婦のエッチ - ジャンル:アダルト

奴隷契約(その4)
Aさんの妻が私を押して妻のところに行くように促す。
「これです」
と言い、私の粗チンをしゃぶり始めた。
「これでマックスですか?」
「ほぼマックスです」
「確かに小さいですね(笑)」
「これじゃあ満足できないわけですね」
「では、これまでで最も大きかったのは何センチぐらいでしたか」

「20センチ以上はあったと思います」
「見た時の感想は」
「これは入らないと思いました」
「実際は?」
「すんなり入りました(笑)」
「気持ちよかったですか?」
「はい」
「あなたにとって大きさは重要ですか?」
「・・・、そうですね、普通であれば十分です。」
「では、大きくても、小さくても受け入れはOKですね?」
「はい」
「20センチの黒人はどうですか?」
「大歓迎です」

「では、マンコをじっくりと見させていただきます」
といってカメラは妻のマンコをアップで撮り始めた。
妻は足を大きく広げ、マンコも広げ始めた。

「かなりいやらしいマンコですね」
「すみません。かなり使いこんでいるものですから・・・」
「失礼しました。そういう意味ではなく、男にとってはそそられるマンコですよ」

「では、マンコの具合を見るために入れてみましょう」
「そうですね、小さいものから順に入れていきましょう」
「では、ご主人、入れてもらえますか?」


つづく


テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト

奴隷契約(その3)
赤字が妻青字がAさん、黒字が私の発言です。

「私たちは今3人の奴隷と契約していますが、すべて既婚者です。契約の締結に当たっては、ご主人の承諾を取っています。」
「現在の3人ともスワッピングから奴隷になった方々で、普段は立派な奥様たちです。」
「ご主人とはいえ、マンコの管理は私たちが行いますので、ご主人が奥様としたいと言っても我々の許可なしではできません。基本的にはご主人とのセックスは許可しておりません。」
「まあ、Muck2さんの場合は、しばらくしていないということでこの点はあまりご心配ないかと思いますが(笑い)。」



「それから、ご主人の件です。奥様は我々の奴隷になっていただきたいと思っていますが、ご主人は奥様の奴隷ということになると、実質上、ご主人は我々の奴隷ということになります。そうなると、ご主人のペニスも我々が管理することになりますが、遠方ですので基本的には奥様にお任せしたいと思います。
また、失礼ですが、その持ち物なので、奴隷としての商品価値はあまり高くないと思いますので我々としては、管理は難しいと思います。男性の奴隷はほとんど巨根の方や若い男の子です。
ただ、奥様とペアで奴隷夫婦としてなら、奇妙の組み合わせで面白いかもしれませんね。例えば、ご主人が粗チンで満足できない淫乱妻なんていうのはこれまでにないシチュエーションなので結構いけるかもしれませんね(笑い)
この点は今後検討するということで、ご主人はこれまでどおり奥様の奴隷として生活されるのがよろしいかと思います。」


私と妻はその奴隷契約書に連名でサインをしました。

Aさんはにっこりして
「じゃあ、会員の皆さんに新しい奴隷紹介をするビデオを作りたいと思います」
「私がインタビューするので奥さんよろしくお願いいたします」


妻は裸のままソファーに腰かけてAさんにインタビューをされています。
それをBさんが正面から撮影し、私たちは周りで見ていました。

「年齢は?」
「45歳です」
「家族は?」
「夫だけです。子供はいません」
「職業は?」
「会社員です」
「身長とスリーサイズは?」
「身長168センチ、バスト88、ウエスト60、ヒップ94です」
「初体験は?」
「16歳」
「初オナニーは?」
「13歳」
「これまでの経験人数は?」
「わかりません」
「100人くらい?」
「もっと多いです」
「500人くらい?」
「もっと多いかもしれません」
「夫婦生活の頻度はどのくらいですか?」
「ほとんどありません」
「それはどうしてですか?」
「主人は小さいんです。」
「小さいから満足できないのですか?」
「早漏なんです」
「それで満足しないのですか?」
「はい」
「では、どうしているのですか?」
「他の男性と・・・」
「不倫ですか?」
「いえ、体だけの関係です。主人も公認です」
「ご主人のペニスはどのくらいの大きさですか?」
「勃起して8センチくらいです」


つづく

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト



プロフィール

Author:Muck2
私は40歳。中堅企業の中間管理職。一見どこにでもいるサラリーマンであるが、実は、短小、包茎、早漏という粗チン男である。その上、露出狂という変態M男である。

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