| 奴隷契約(その3) |
赤字が妻、青字がAさん、黒字が私の発言です。
「私たちは今3人の奴隷と契約していますが、すべて既婚者です。契約の締結に当たっては、ご主人の承諾を取っています。」 「現在の3人ともスワッピングから奴隷になった方々で、普段は立派な奥様たちです。」 「ご主人とはいえ、マンコの管理は私たちが行いますので、ご主人が奥様としたいと言っても我々の許可なしではできません。基本的にはご主人とのセックスは許可しておりません。」 「まあ、Muck2さんの場合は、しばらくしていないということでこの点はあまりご心配ないかと思いますが(笑い)。」
「それから、ご主人の件です。奥様は我々の奴隷になっていただきたいと思っていますが、ご主人は奥様の奴隷ということになると、実質上、ご主人は我々の奴隷ということになります。そうなると、ご主人のペニスも我々が管理することになりますが、遠方ですので基本的には奥様にお任せしたいと思います。 また、失礼ですが、その持ち物なので、奴隷としての商品価値はあまり高くないと思いますので我々としては、管理は難しいと思います。男性の奴隷はほとんど巨根の方や若い男の子です。 ただ、奥様とペアで奴隷夫婦としてなら、奇妙の組み合わせで面白いかもしれませんね。例えば、ご主人が粗チンで満足できない淫乱妻なんていうのはこれまでにないシチュエーションなので結構いけるかもしれませんね(笑い) この点は今後検討するということで、ご主人はこれまでどおり奥様の奴隷として生活されるのがよろしいかと思います。」
私と妻はその奴隷契約書に連名でサインをしました。
Aさんはにっこりして 「じゃあ、会員の皆さんに新しい奴隷紹介をするビデオを作りたいと思います」 「私がインタビューするので奥さんよろしくお願いいたします」
妻は裸のままソファーに腰かけてAさんにインタビューをされています。 それをBさんが正面から撮影し、私たちは周りで見ていました。
「年齢は?」 「45歳です」 「家族は?」 「夫だけです。子供はいません」 「職業は?」 「会社員です」 「身長とスリーサイズは?」 「身長168センチ、バスト88、ウエスト60、ヒップ94です」 「初体験は?」 「16歳」 「初オナニーは?」 「13歳」 「これまでの経験人数は?」 「わかりません」 「100人くらい?」 「もっと多いです」 「500人くらい?」 「もっと多いかもしれません」 「夫婦生活の頻度はどのくらいですか?」 「ほとんどありません」 「それはどうしてですか?」 「主人は小さいんです。」 「小さいから満足できないのですか?」 「早漏なんです」 「それで満足しないのですか?」 「はい」 「では、どうしているのですか?」 「他の男性と・・・」 「不倫ですか?」 「いえ、体だけの関係です。主人も公認です」 「ご主人のペニスはどのくらいの大きさですか?」 「勃起して8センチくらいです」
つづく テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト
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